伝説の相場師損正義先生にハイエナ戦法を学ぶ。脇目も振らずハイエナ道邁進中!!
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初心に帰ろうとして押し目を狙ったが、帰るところは実はかつて通過してきたところの初心の地点ではないのだ。
かつての初心は現在の初心ではない。

1年前の初心より進歩している現在、立ち返るところは、かつての初心より、より深化している場所なのだ。
つまり、何も知らなかったときの初心の地点ではなく、少なくとも1年という時間を費やして積み上げた経験があった上で戻っていく初心なのだ。
そこは、同じ場所であるはずが無い。

一年前にランキングを見るようになったときには見えなかったものが、一年の経験を積んだ上で見るとき、かつて見えなかったものが見えているような気がする、かな?w。

ランキングをにらんでの前場のチャンスは2回。

その一は3010上毛。
押し目。
253をつけたところで買うべきかどうか迷う。
252で待つことにするが結局買えず。
254を買うチャンスは何度もあり、迷った末に見送り。
254での揉みあいから、2円下で被爆待ちをすることで安全策をとったつもりだが・・・。
騰がるか下がるかの確率の問題のはずが、安全か危険かの観点に摩り替わってしまっているw。反省。

その二は6819オメガ。
これも押し目。
急落して88まで押したときに87指し。
87に僅かしか落ちないと判断できたら、88を買うべきだった。
少なくとも88打診は十分にあり得た選択肢だった。
瞬時の判断が、まだまだ出来ない。


後場は、6819の押し目、87-88、83-84で利確少々。
7736の押し目被爆、113-111で2円のLC。このLC判断は私には出来すぎw。

トータル+。
プラスなら良いのだ。
稼ごうと思わず負けないこと、がハイエナの基本姿勢。
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